1.
2.

3.

4.

5.
   

両足を前に投げ出して座ります。
左右の手の甲をつけるようにして腕を前に伸ばします。
息を吸いながら上体を前に倒し、両手は両爪先の間を通るようにします。
限界まで上体を倒したら、その姿勢を保持し息を止めます。
息を止めたまま「いち、に、さん」と数え脱力します。

不安が強い、根気が続かない、むくむ、寝不足、皮膚が黒ずむ、腰の力が抜ける、頭痛、自律神経失調症、お腹が冷える、トイレが近い…などの症状。